Peloli Webmedia
YOUTUBE PROGRAM / LIVE
企業・地域のオウンドYouTube番組を、企画・収録・ライブ配信・編集・継続運用までfilmentsが伴走します。単発で終わらせず「番組」として続けることで、ファンと信頼が積み上がるメディア資産になります。
WHY NOW

WHY 01
一度きりの広告より、続く番組のほうが見られ、覚えられます。回を重ねるほど登録者・信頼・アーカイブが資産として残ります。

WHY 02
自社にいる専門家・現場の声・日々の知見こそ、外からは真似できない一次情報。番組はそれをコンテンツ資産に変える器です。

WHY 03
編集された動画にはない「いま、その場」の空気。コメントを通じた双方向のやり取りが、視聴者との距離を一気に縮めます。
FORMATS

TALK SESSION
社内外のゲストとの対話で、専門性と人柄を同時に伝える定番フォーマット。

INTERVIEW
一人の人物を深く掘る連載形式。回を重ねるごとに番組としての色が育ちます。

LIVE STREAMING
イベントやセミナーをそのまま配信。コメントでの双方向性が熱量を生みます。

DOCUMENTARY
現場やプロジェクトに密着し、過程そのものを物語として届けるフォーマット。
SUPPORT SCOPE

01 / PLANNING
誰に何を届ける番組かを設計し、続けられる型に落とし込みます。

02 / SHOOTING
スタジオでも現場でも、出演者が話しやすい場づくりから担当します。

03 / LIVE OPS
配信機材・スイッチング・コメント運用まで、当日の配信を安定運用します。

04 / EDIT & ARCHIVE
本編・切り抜き・アーカイブを整え、続くほど積み上がる資産にします。
WORKS / 番組の長期伴走
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PROCESS
誰に何を届け、何を資産として積み上げるか。番組のゴールと軸を定めます
対談・インタビュー・ライブ・密着など、続けられる型と尺を確定します
スタジオ・出張収録、またはライブ配信を、出演者が話しやすい形で実施します
本編・切り抜き・アーカイブを整え、各回を見やすい形に仕上げます
配信ペースと改善を一緒に回し、番組として続く体制を伴走します
PRICE
番組制作は、目的・フォーマット・収録/配信の規模・継続ペースによって構成が大きく変わります。そのため大きく二つの入口でご相談を受けています。
・単発収録:まず1本を形にしたい、イベントを単発でライブ配信したい場合の入口です。
・番組レギュラー運用:月次など決まったペースで収録・配信・編集・運用までを継続して伴走する形です。続けるほど資産が積み上がります。
社内主体で収録・配信を続けたい場合は、機材・運用フロー・コンテンツ展開を整える「自走型広報室」をご案内します。
どちらの入口でも、目的と続けたいペースをお聞かせいただければ、御社に合った構成をご提案します。まずはお気軽にご相談下さい。
YOUTUBE PROGRAM / LIVE
単発で終わらせず、続くほど資産になる番組へ。企画から継続運用まで、長期で伴走します。
CONTACT
ご相談はすべて無料です。まずはお気軽にご連絡下さい。