01 / CAPTURE
話せる環境を整え、一次情報をためる
長尺配信や対談を、自社で無理なく収録できるようにします。話すテーマ、機材、画づくり、音声、配信先までを、社内の人数と頻度に合わせて設計します。
SELF-RUN COMMUNICATION / AI PR
経営者や社員が自ら話し、長尺で収録・配信した一次情報を、動画・記事・SNS・Webへ展開する。filmentsは機材、制作フロー、AIによる整理、担当者の運用までをつなぎ、発信が止まらない環境を設計します。
PAIN POINT
ISSUE 01 / SPEED
取材や撮影を外部に依頼していると、発信までの時間が伸びます。現場で生まれた話題を、会社の判断でそのまま届ける場所がありません。
ISSUE 02 / REUSE
長尺の配信や会議には、会社の考え、技術、経験が詰まっています。それを動画1本で終わらせず、記事、SNS、FAQ、営業資料へ広げる仕組みが必要です。
ISSUE 03 / OPERATION
何を話すか、誰が確認するか、どこへ掲載するかが曖昧だと、担当者だけに負荷が集まります。機材だけでなく、公開までの流れを整える必要があります。
SELF-RUN MODEL
AIは主役ではなく、一次情報を整理し、次のコンテンツへ展開するための裏方です。自社の言葉を起点に、発信を継続できる運用をつくります。
01 / CAPTURE
長尺配信や対談を、自社で無理なく収録できるようにします。話すテーマ、機材、画づくり、音声、配信先までを、社内の人数と頻度に合わせて設計します。
02 / ORGANIZE
文字起こし、要点整理、テーマ抽出をAIが支えます。人が内容を確認したうえで、会社らしい言葉、繰り返し伝えるべき強み、次に深掘りする題材を整理します。
03 / EXPAND
配信アーカイブだけで終わらせず、短尺動画、記事、SNS、FAQ、営業・採用のコンテンツへ展開します。既存のYouTubeやSNSアカウントも、そのまま活かせます。
04 / OPERATE
誰が話し、誰が確認し、どこへ出すか。公開フロー、テンプレート、担当者研修、定例の振り返りまで整え、担当者が替わっても続く運用にします。
IMPLEMENTATION
STEP 01 / DESIGN
今あるYouTube、SNS、Webを確認し、誰が何を話し、どの頻度で、どこへ展開するかを整理します。最初に「続けられる最小の型」をつくります。
STEP 02 / BUILD
長尺で話せる収録環境を整え、文字起こし、要点抽出、動画・記事・SNSへの展開をつなぎます。必要に応じてWeb側の受け皿も設計・制作します。
STEP 03 / OPERATE
最初の配信、コンテンツ展開、公開後の振り返りまでを伴走します。社内で回せる範囲を徐々に増やし、必要な場面では制作チームが支援します。
WORKS
PRICING
発信頻度、必要な機材、Webへの展開範囲により内容が変わるため、まずは現状に合う進め方を整理します。
PR DIAGNOSIS
¥80,000〜
税別 / 広報室の現状診断
今ある発信と社内の役割を整理し、長尺配信・コンテンツ展開・AI活用の優先順位を明確にします。
PR ROOM BUILD
¥250,000〜
税別 / 発信環境・運用フロー構築
診断結果をもとに、収録、整理、コンテンツ展開、確認、公開までの流れを実務に合わせて設計します。
PR ROOM SUPPORT
¥120,000〜/月
税別 / 月次の運用伴走
導入後の配信・展開・公開フローを月次で見直し、発信の質と継続性を高めます。
※料金は取り組み内容によって変わります。まずはお気軽にご相談下さい。
FAQ
CONTACT
ご相談はすべて無料です。まずはお気軽にご連絡下さい。