建築・不動産

施工現場の熱量を、
次の受注につなげる。

完成写真は、もう差別化にならない。施工の "過程そのもの"——基礎工事から上棟、内装、引き渡しまでを長期タイムラプスとFPV屋内ドローンで残す。建物が完成するまでの数百日を、施主向け資料・営業パンフ・採用動画・地域広報の素材として何度も使い回せる "1棟分の物語" に変える。これがfilmentsの建築×動画のアプローチです。

  • 1,000+制作実績
  • 2018年〜静岡・浜松発
  • 30+対応業種

「施工中の現場、もっと動画で残しておけばよかった」と着工後に思うこと、多くないですか。完成してからでは戻せないのが現場の難しさです。まずはこれから始まる物件で何が記録できるか、お聞かせ下さい。

進行中・着工予定の現場を相談する

PAIN POINT

建築・不動産業界の採用・営業で起きている、3つの課題

  • CHALLENGE 01 / 認知 × 受注

    完成写真だけでは、施主の心は動かない

    競合も完成パースを出してくる時代に、勝負を決めるのは「過程」。しかし、過程を動画で残そうとすると工程管理側に負荷がかかる。

  • CHALLENGE 02 / 採用 × リピート

    現場の "本気" が、求職者に伝わっていない

    施工現場の空気感・職人の手の動き・チームの会話——静止画では絶対に伝わらない要素が、採用と離職率を左右している。

  • CHALLENGE 03 / 単価 × 残置

    終わった現場が、次の資産になっていない

    1棟撮影した動画が "1回の納品" で終わってしまう。営業/採用/広報/プレゼン/補助金申請まで多用途で使える設計がされていない。

OUR STRENGTH

建築・不動産業界での動画活用、filmentsの強み

  • 01 / LONG-RANGE TIMELAPSE

    基礎から上棟まで、3ヶ月〜18ヶ月の長期タイムラプス

    定点設置・自動撮影・気象耐性カメラ・電源/通信設計まで含めた長期タイムラプス施工。1日1秒に圧縮された "建物が立ち上がる物語" を納品。施主プレゼン・行政視察・地域広報で繰り返し使われる "資産としての動画" を作ります。

  • 02 / FPV INDOOR DRONE

    GPSが効かない屋内を、止まらない一筆書きで撮る

    マイクロFPVドローンによる "間取りを途切れず流し見できる" 屋内撮影。内見動画・モデルハウス紹介・施工途中のBefore/After比較・補修記録まで、従来のスライダー/ジンバル撮影では物理的に不可能な視点を実現します。

  • 03 / GHIL FRAMEWORK / 多用途設計

    1回の撮影を、5用途に増やす設計

    filmentsはGHILフレーム(Geography/History/Industry/Life)で "なぜこの絵を撮るか" を起点に企画。1棟分の素材を、施主プレゼン・営業パンフ・採用動画・地域広報・補助金申請資料の5用途に分配するシナリオ設計までを伴走します。

建築・不動産

あなたの現場の "1棟分の物語" を、どう残すか相談しませんか

着工前・着工中・着工後、どの段階からでも相談可能です。まずは現場の状況とゴールをヒアリングし、最適な記録設計をご提案します。

CONTACT

お問い合わせ・無料相談

ご相談はすべて無料です。まずはお気軽にご連絡下さい。

送信内容を確認し、2営業日以内に担当者よりご連絡します。