「施工中の現場、もっと動画で残しておけばよかった」と着工後に思うこと、多くないですか。完成してからでは戻せないのが現場の難しさです。まずはこれから始まる物件で何が記録できるか、お聞かせ下さい。
進行中・着工予定の現場を相談するPAIN POINT
建築・不動産業界の採用・営業で起きている、3つの課題
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CHALLENGE 01 / 認知 × 受注
完成写真だけでは、施主の心は動かない
競合も完成パースを出してくる時代に、勝負を決めるのは「過程」。しかし、過程を動画で残そうとすると工程管理側に負荷がかかる。
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CHALLENGE 02 / 採用 × リピート
現場の "本気" が、求職者に伝わっていない
施工現場の空気感・職人の手の動き・チームの会話——静止画では絶対に伝わらない要素が、採用と離職率を左右している。
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CHALLENGE 03 / 単価 × 残置
終わった現場が、次の資産になっていない
1棟撮影した動画が "1回の納品" で終わってしまう。営業/採用/広報/プレゼン/補助金申請まで多用途で使える設計がされていない。
OUR STRENGTH
建築・不動産業界での動画活用、filmentsの強み
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01 / LONG-RANGE TIMELAPSE
基礎から上棟まで、3ヶ月〜18ヶ月の長期タイムラプス
定点設置・自動撮影・気象耐性カメラ・電源/通信設計まで含めた長期タイムラプス施工。1日1秒に圧縮された "建物が立ち上がる物語" を納品。施主プレゼン・行政視察・地域広報で繰り返し使われる "資産としての動画" を作ります。
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02 / FPV INDOOR DRONE
GPSが効かない屋内を、止まらない一筆書きで撮る
マイクロFPVドローンによる "間取りを途切れず流し見できる" 屋内撮影。内見動画・モデルハウス紹介・施工途中のBefore/After比較・補修記録まで、従来のスライダー/ジンバル撮影では物理的に不可能な視点を実現します。
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03 / GHIL FRAMEWORK / 多用途設計
1回の撮影を、5用途に増やす設計
filmentsはGHILフレーム(Geography/History/Industry/Life)で "なぜこの絵を撮るか" を起点に企画。1棟分の素材を、施主プレゼン・営業パンフ・採用動画・地域広報・補助金申請資料の5用途に分配するシナリオ設計までを伴走します。
WORKS / 建築・不動産
工事の "始まりから終わりまで" を残してきた現場
大規模商業施設・物流倉庫・住宅・公共施設まで、施工タイムラプスとFPV屋内ドローンを軸にした制作事例。
建築・不動産
あなたの現場の "1棟分の物語" を、どう残すか相談しませんか
着工前・着工中・着工後、どの段階からでも相談可能です。まずは現場の状況とゴールをヒアリングし、最適な記録設計をご提案します。
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