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内視鏡消毒剤の簡便かつ高感度な定量法開発インタビュー

  • 公益財団法人浜松地域イノベーション推進機構
  • 2024-12 撮影
  • インタビュー
クライアント
公益財団法人浜松地域イノベーション推進機構
制作の種類
インタビュー
撮影時期
2024-12
業界
医療・介護・福祉
目的
ブランドを確立したい
サービス
インタビュー

A-SAP第10期プロジェクト成果インタビュー 株式会社アマノ 医療機器事業部 部長 伊藤 忍 医療機器事業部 開発設計課 稲葉さひな 静岡県立大学 薬学部 生体機能分子分析学分野 轟木堅一郎 教授 内視鏡消毒剤の簡便かつ高感度な定量法開発 期間 2021年11月~2022年5月 消毒液の濃度計測において、添加剤が定量結果に影響しうる吸光光度法による現状の計 測⽅法に代わる、蛍光光度計による実⽤性の⾼い、⾼感度蛍光定量法を開発した(内視鏡 消毒剤の主成分フタルアルデヒド濃度を0.1%未満の誤差で定量)。

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