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ショットピーニング処理技術の開発・成果インタビュー

  • 公益財団法人浜松地域イノベーション推進機構
  • 2023-03 撮影
  • インタビュー
クライアント
公益財団法人浜松地域イノベーション推進機構
制作の種類
インタビュー
撮影時期
2023-03
業界
製造業
目的
ブランドを確立したい
サービス
インタビュー

A-SAP第9期プロジェクト成果インタビュー 株式会社アイゼン 水谷 公蔵 取締役会長 長谷川 和孝 常務取締役 熱処理部部長 島村 昌利 熱処理部次長 静岡理工科大学 理工学部 機械工学科 三林 雅彦 教授 ショットピーニング処理技術の開発 期間 2021年7月~2022年1月 SP技術のコアとなる圧縮残留応力分布(最表面から内部200μm程度まで)の計測を、X線回折の原理を応用して実施、同社の熱処理条件で処理した浸炭材、窒化材等のテストピースにSPを施し、適正条件を設定。成果目標の「ショットピーニング処理条件の明確化」と、「処理品の疲労寿命の向上(未処理品に対して実績7倍)」を達成した。

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