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ロボット用複合現実オフラインティーチング技術の開発・成果インタビュー

  • 公益財団法人浜松地域イノベーション推進機構
  • 2023-03 撮影
  • インタビュー
クライアント
公益財団法人浜松地域イノベーション推進機構
制作の種類
インタビュー
撮影時期
2023-03
業界
製造業
目的
ブランドを確立したい
サービス
インタビュー

A-SAP第9期プロジェクト成果インタビュー ARAKI ENGINEERING 荒木 弥 代表取締役 (協力:TAFLINK) 国立大学法人静岡大学 学術院工学領域 機械工学系列 伊藤 友孝 准教授 ロボット用複合現実オフラインティーチング技術の開発期間 2021年5月~2022年2月 バリ取り作業の対象となる部品を光学スキャンして直接3D点群データを作成した上で、ゴーグル型透過提示装置を用いて現物ワークと3D点群データや支援情報を重ね合わせて立体表示し、工具刃先を模した入力装置を用いてバリ取り位置や工具の姿勢、工具刃先を移動させる経路などの3Dデータを作業者が直接かつ直感的に教示できる、複合現実(Mixed Reality)を用いたダイレクト・オフラインティーチングシステムを実現できた。

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