← 制作事例一覧へ戻る
  • 食品・飲食業
  • インタビュー

ハンディ型非破壊茶葉分析機器の開発

  • 公益財団法人浜松地域イノベーション推進機構
  • 2022-07 撮影
  • インタビュー
クライアント
公益財団法人浜松地域イノベーション推進機構
制作の種類
インタビュー
撮影時期
2022-07
業界
食品・飲食業
目的
ブランドを確立したい
サービス
インタビュー

A-SAP第8期プロジェクト成果インタビュー 安間製茶 代表 安間孝介 光産業創成大学院大学 光加工・プロセス分野 楠本利行 助教 ハンディ型非破壊茶葉分析機器の開発 期間 2021年5月~2021年11月 茶葉の品質の決め手となる成分分析を簡便かつ低コストで行うための装置と分析方式の試作を行った。これにて分析精度および使い勝手の向上に向けたフィールドでの実験を行い、装置の製品化および販売方式の検討を進める。

御社の課題を、一緒に整理します。

採用、営業、ブランド、情報発信。まだ相談内容がまとまっていなくても大丈夫です。制作を前提にせず、課題の輪郭と次の一手を一緒に整理します。