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A-SAPを活用したエコシステムの実現にむけて

  • 公益財団法人浜松地域イノベーション推進機構
  • 2020-12 撮影
  • インタビュー
クライアント
公益財団法人浜松地域イノベーション推進機構
制作の種類
インタビュー
撮影時期
2020-12
業界
農業・林業・水産業
目的
イベント・記録を残したい
サービス
インタビュー / トークコンテンツ

A-SAPスペシャル対談【株式会社Happy Quality】 2018年から始まったA-SAP産学官金連携イノベーション推進事業。事業終了後、事業化への一歩を踏み出した企業の取り組みを、フォトンバレーセンター長 伊東幸宏とのスペシャル対談でお届けします。 A-SAP第1期プロジェクト(2018年10月~2019年3月) 『農業AIを用いたストレス栽培向け潅水制御の実現』 株式会社Happy Quality 代表取締役 宮地誠 静岡大学 学術院情報学領域 情報科学系列 教授 峰野博史 環境情報や草姿画像からAIを駆使して高精度に 「しおれ具合」を予測する「しおれ検知ソフトセンサ」を用いた灌水制御によって、熟練農家でなくても高付加価値農作物を安定的に生産できる、ストレス栽培向け 灌水制御マニュアルのプロトタイプを開発。

御社の課題を、一緒に整理します。

採用、営業、ブランド、情報発信。まだ相談内容がまとまっていなくても大丈夫です。制作を前提にせず、課題の輪郭と次の一手を一緒に整理します。